肝斑に効く✨レーザートーニング

肝斑(かんぱん)って何?と思われる方も多いですが、30代から40代の女性に発症しやすく、目の下や頬ぼねの上に左右対称の形で広がる薄茶色のシミの事を指します。

治療においては、肝斑と普通のシミを見分けることが非常に難しいので、効果的な治療を行うためには、正確な診断が非常に重要です。

くらた医院のレーザー・トーニングの特徴は、何といっても“肝斑”にも照射でき、改善できることです。他の照射法(他のQスイッチレーザーや、IPLなど)では、肝斑をなるべく避けて照射しますが、レーザー・トーニングでは、顔面全体に照射することができます。

また、ダウンタイムがほとんどなく、かさぶたにもなりません。

通常1回は20000円(税別)が初回は、トライアル価格の15000円(税別)

トーニングは回数を重ねることで徐々に薄くなっていきます。

【こんな方にオススメ】

●肝斑を含むしみそばかすが、広範囲に散在している方

  • ●美白内服薬(トラネキサム酸など)や美白外用剤(ハイドロキノン、トレチノインなど)で治療してきたが、改善がみられない方
  • ●肝斑をできるだけ早く改善させたい方
  • ●“しみ”は気になるが、とにかくダウンタイムを避けたい方
  • ●肝斑を含むしみそばかすが、広範囲に散在している方

 

「なんだろう?このモヤっとは?」と思ったらまずは診察してみませんか?

思い立ったら吉日ですから!

2019年11月01日 更新 /

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